2018/03/24

漢方医は、体を包括してみる医療なので、個人の身体と心の状態を証に分け、投薬も一人ひとりさじかげんが違います。

また食生活、睡眠、休息、すべてについて養生をしなさいということでアドバイスが出ます

最近温めて漢方の本、睡眠の本、自律神経の本を関連付けて読んでいるのですが、

教室に来ているお子さんは、アレルギーをいくつも持っていたり、水分の取り方がおかしかったり

(がぶ飲み)、偏食が激しかったりすることから、腸内環境が悪く、ストレスケアで大切なセロトニンが腸の中で必要量作られないのでは?と仮説を立ててみました。

セロトニンのもとの物質をつくるための...

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