子どもの敏感さに困ったら読む本

July 10, 2017

 

教室では感覚過敏や聴覚過敏のお子さんがいます

 

その他人の気持ちを感じすぎてしまい、つねに敏感になってしまうお子さんもいます

 

 

光に過敏、触られることに過敏、音に過敏、口の中を触る感覚に過敏、味に過敏など、過敏さはいろんな場面で出てきます

 

 

またストレスが高いときに今まで気にならなかった過敏さが出現してくることもあります

 

 

この本では、人の気持ちを感じすぎてしまう子どもも過敏ととらえて書いてあるそうです

過敏すぎるのは才能と書いてありますが、過敏すぎてしまうと防衛反応が出て常に緊張状態なので、その緊張をとってあげないと才能を発揮する前に自分自身が壊れてしまいます

 

 

身体認知ができることによって、リラックスすることを覚えると過敏さが生活するのには気にならないくらいに変わってくることが教室の指導でわかりました

 

過敏さ=緊張状態と理解し、ケアをしてあげることがお子さんの眠っている才能を伸ばす秘訣です

 

 

◆感覚過敏のお子さんの緊張状態をなくし、感覚を整える 身体認知ヨガ(世田谷教室) 体験申込みはこちら

 

 

 

 

 

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